gmail のスクリプトを読みたくてたまらない。だけど、ぐちゃぐちゃで読めない・・・。
ぐちゃぐちゃだからという理由だけで諦めるわけにもいかないので、インデントをつける奴をでっちあげてみた。変数等が短縮されている件に関してはどうにもならないけど。
gmail のスクリプトを読みたくてたまらない。だけど、ぐちゃぐちゃで読めない・・・。
ぐちゃぐちゃだからという理由だけで諦めるわけにもいかないので、インデントをつける奴をでっちあげてみた。変数等が短縮されている件に関してはどうにもならないけど。
以前 "古いタイプのアーカイブを作る方法" で書いたとおり、Movable Type 3.2 系での個別記事の URL が /yyyy/mm/basename.html へ変わりました。
旧形式から新形式へのリダイレクタがないことから、旧 URL を維持できないので移行しませんでしたが、今回リダイレクタを書くことにより新形式への移行を行いました。
なお、この移行により、私のアイディアマラソンは、http://idea.woremacx.com/へと移動しました。
ブルートフォースな逆コンパイラを作ったらどうかというアイディア。
アセンブラから C 言語なコードを作ってくれる逆コンパイラは、ちらほら発表されるが、満足できる性能なものがフリーでは手に入らない。
そこで、解析対象のバイナリと同じバイナリを作ることを目指して、ひたすら C 言語なコードを生成してコンパイルして比較するブルートフォース逆コンパイラを作ったらどうかと考えた。
単純なスパムフィルタを作るアイディア。
自分のところに届くスパムを眺めていると、一度作られたスパムのテンプレートは繰り返し利用されているような印象を受ける。なので、リストアップしたキーワードのみのフィルタで結構ひっかかるんじゃないかと思うようになってきた。
全スキャンした結果を統計的なデータベースを作って対応とかじゃなくて、C 言語で grep する感じのフィルタだとどうだろう。処理は単純で高速だし、今度実験してみようと思う。
本文の頭の少ししか載ってない feed からエントリ全文の載った atom.xml を生成すると便利ではないかと思う。
公開アイディアマラソン始めてみようかなと思う。
アイデアの記録方法によると、
を毎日欠かさず記録していくマラソンということです。
昨日書いた方法ですが、まずいことが発覚しました。 どうまずいかというと、昨日の方法に対応しているプラグインが 4 つしかなく、プラグインによっては書き込みを許してしまう場合があります。
今回書いた修正を行えば、昨日書いた方法に関しては行う必要はありません。また、昨日の方法のみを行われた場合は、対策が不完全ですので、今回の対策も行ってください。
対策として、ブラックリストなプロクシの場合は、Pukiwiki を読み込み専用にしてしまう方法をとることにしました。正確には、PKWK_READONLY というフラグをたてる方法です。
これにより、プラグイン側が書き込みフォームを出さなくなります。さらに、実際にファイルに書き込むときに呼ばれる page_write という内部関数が動作しないようになります。
ただし、トラックバックを受けたときに関しては処理が異なっています。トラックバックを受ける設定にして使っていて、ブラックリストなプロクシからのトラックバックを受けないようにするには、後述する方法で、対応する必要があります。
お急ぎの方は、以下のファイルをご利用ください。
この記事の方法には、対応できていない問題があります。
[修正版] PukiWiki もブラックリスト対応にをご覧ください
この記事は、2ちゃんねるの PukiWiki スレで紹介されていた 記事(BluesBBのDSBL(DNSBL)対応) を PukiWiki に適用したものです。
今回は、pukiwiki-1.4.6_rc を使います。
まず、ふつーにインストールして、使えることを確認します。
はてなダイアリーライター 1.3.0 って、Crypt::SSLeay が入ってない場合でも、あたかも正しくログインできたかのように振舞い、POST する段階でエラーを吐きます。Crypt::SSLeay が入っていない場合には HTTP 接続をするように ad-hoc なパッチを書いてみました。
このパッチは、1.3.1 で取り込んで頂きました。
DyNS に繋がらない。ネームサーバも反応しないっぽい。
blog.wore.ma.cx は DyNS の FREE dynamic DNS service を使わせてもらっているので、だーれも見に来てくれない。
というわけで、独自ドメインに移行してみるのです。
BBQ - あらしお断りシステムというすばらしいシステムがあります。
仕組みとしては、IP アドレスベースのブラックリストです。