私のところだけ、管理画面上は正常な表示だけど、ネームサーバには反映されない妙な障害だったっぽい。
さきほど回復したかのように見れる。
まー、安いから文句言えないよね。
私のところだけ、管理画面上は正常な表示だけど、ネームサーバには反映されない妙な障害だったっぽい。
さきほど回復したかのように見れる。
まー、安いから文句言えないよね。
作って運用してみることにした。
VineSeed 向けに、debootstrap みたいなスクリプトを書いています。
パッケージ作りのために VineSeed を chroot 環境の中に作ることが目的です。
よく環境を壊してしまうので、回復が楽なように作りました。
i386 な環境でしかテストしていないので、他の環境などの情報をいただけるとうれしいです。
以下の URL で公開しています。
apt-get install perl-Task-Catalyst できるようになりました。
apt-get install perl-Task-Catalyst したらおもちゃが手にはいるような世界を夢見て、rpm とたわむれてます。正確には、ラッパースクリプトとたわむれています。rpm の管理下でファイルを散らかされずに入れたいのです。
最初は momonga の OmoiKondara を使おうと思ったのだけど、ruby 知らないのであきらめました。perl で近いものを書いて回しています。はじめから書いたわけではなく、spec を rpm のライブラリを通じて parse する部分は、OmoiKondara の一部を使っています。perl スクリプトから ruby スクリプトを呼び出すというアホなことをしています。また、dh-make-perl をほげって、rpm-make-perl とかも適当に書いて動かしています。
現状としては、夢の実現にはまだまだ時間がかかりそうな感じです。一応、現段階で、apt-get install perl-Template-Toolkit は可能になりました。 fedora および fedora-extras から持ってきたパッケージのおかげで、この段階までこれました。
http://pub.woremacx.com/apt/VineSeed/
該当するディストリを使ってる人は、以下のように apt-line を書くと、わずかながら幸せになれます。
rpm http://pub.woremacx.com/apt VineSeed woremacx
サイドフィード、ブラウザから利用できるサーバー型のRSSリーダー という記事から
サイドフィードは、サーバーインストール型のRSSリーダー「Fresh Reader」ベータ版の無償配布を1月25日に開始する。
だそうです。
検索エンジンに入れた言葉がリファラで漏れてしまったり、開発中のプロダクトの情報を自らリークしてしまったりすることは避けたいなと思った今日この頃でした。
ちなみに、ionCube Encoderを使って配布されているようです。
RSS フィードへ正体不明の名前を名乗ってのアクセスがありました。
FreshReader/1.0b (id: f0cccb06; http://www.freshreader.com/; 10 subscribers)
「10 人もそのサービスで登録してくれてるの!?すごーい!!」と思い見に行きました。
しかーし、認証かかってる様子ですし、ぐぐっても情報が出てきません。
ドメインはムームードメインでとられてるんですが、ムームードメインの情報での登録になってて手が出ません。
そんなかんじで途方に暮れていたんですが、身元がほぼ確定しました。
$ host freshreader.com
freshreader.com has address 210.188.206.194
$ host 210.188.206.194
194.206.188.210.in-addr.arpa domain name pointer basic.sidefeed.com.
ということで、freshreader.com と basic.sidefeed.com が同じサーバでホスティングされているような気がします。
たぶん、サイドフィードの現行サービスまたは次期サービスなのですね。
「Hipster PDA にあこがれて PostScript で遊ぶ」 その1 その2 で、リフィルを作って喜んでいる今日この頃です。
一枚ずつリフィルに穴をあける予定だったんですが、なんかそれはそれで面倒なので、別の方法を考えてみました。
Hipster PDA にあこがれて PostScript で遊ぶ の続き。
PostScript を書くのに使っている PostScript::Simple が 0.07 になってます。
ところで、「超」整理手帳 リフィルメーカー Paste-it みたいなのを作りたいです。
そういうのがないと話になりません。
BOOK OFF をふらふらとしていたら、『増補改訂版Java言語で学ぶデザインパターン入門』が驚きの 750 円で並んでました!
無料プレゼントの申し込みは締め切りましたという、あの、『増補改訂版Java言語で学ぶデザインパターン入門』です!
しかも、2005年3月31日の第4刷で状態がかなりよかったです!
ただし、ぼく側にひとつ問題があります。Java を知らないのです。なので、Design Patterns in Perlを参考に読み進めていきたいと思います。
いい物を安く買えて、とてもすばらしい日でした。
最近、D*I*Y Planner の "Hipster PDA Edition" を手帳として使っています。
はじめは A5 サイズのものをダイソーなルーズリーフファイルに綴じて使っていたけど、それはそれで大きすぎます。そこで、"Hipster PDA Edition" になりました。ただ、バラバラの紙をクリップでとめるだけというのが落ち着かないです。
そこで "Hipster PDA Edition"を、自分の都合にあわせて、同じものを作ってみることにしました。
朝寝してぼーっとしつつメールをチェックしていたら、8ヶ月間も放置プレイしていることがあることが判明した。せっかくがんばってカーネルモジュールのコード書いてあった(SMSC LPC47M192 SMBus question)のに。
メモを書いて、管理していくことって、とても重要です。
あけましておめでとうございます。
woremacx のブログを読んで下さっているみなさま、今年もどうぞよろしくお願いいたします。