以下に書いてある方法では、x64 環境に入らない旨コメントいただきました。
Plagger中級 @507 より
507 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/04/18(水) 13:41:41 ID:INNk2RWY0
FedoraCore6
# rpm -ivh http://pub.woremacx.com/worepo/worepo-release-6.rpm
Install Plagger
# yum install perl-Plagger
が通用するのは、32bit版のみだな。
64bitだと i386じゃなくて、x86_64 見に行くから入らない。
x86_64に変更する良い方法はないもんかね。
worepo-release をインスコしたときに、/etc/yum.repos.d/wo.repo が作成されることで、yum のリポジトリに追加されます。
なので、worepo-release をインスコしたときに作られる /etc/yum.repos.d/wo.repo の
baseurl=http://pub.woremacx.com/worepo/fc$releasever/$basearch/
となっている部分を、
baseurl=http://pub.woremacx.com/worepo/fc6/i386/
という風に書き換えてしまうと、fc6 の i386 版のファイルを見に行くようになります。ただし、worepo の中には noarch なものだけではなく、i386 なバイナリを含んでいます。なので、x86_64 の環境に i386 のファイルを混ぜてもおkなのか?ちゃんと動くのか?という問題があります。
手元のマシンは、Athlon X2 64 だけど、Windows XP しか入れてないので試せません><
Plagger中級 @508 より
508 :名無しさん@お腹いっぱい。 :sage :2007/04/19(木) 05:11:53 ID:wdP79s/J0
そこメンテされてないじゃん。w
あーいとぅいまてーん

やってもダメ。x64では正常に入らないよ。
なるほど、正常に入らないですか。残念。
9月か10月に worepo を再開する時には、x64 向けビルドもやろうかと思います。